ワートリ、B級どうやって勝つんだろ。
風刃は今回ないにしても、初見のテクニックに対応できないきくっちーと同じやられ方するB級が9割ではとか、それを防げるA級を全部いなす迅さん相手とか、嵐山隊のテレポーター連携とか、ツインスナイプとか今までお披露目された技すら防げなくないか。
長期戦だからなにかしら対応していくのだろうけど、ボーダーは敵に回したらいやなやつら多すぎる。
RS2040の開発環境を準備する。
Boot を押しながらPCに接続。フォルダ内のINDEX.HTMから下記のページを開く。
https://www.raspberrypi.com/documentation/microcontrollers

とりあえずMicroPythonを選択。

Drag-and-Drop から Pico を選んでファームウェアをダウンロード。そのファイルをフォルダにドラッグして次からMicroPython使用可能となる。
Thonny 右下が未選択になっていたので開いてみると Micro Python のインストールを選択できたので、適当にPicoの設定でインストールを進める。

実行コマンドが使えるようになり、下記で紹介されているpyファイルで動作確認できた。
https://gijin77.blog.jp/archives/36026909.html

この後、ブレッドボードでLチカやろうとしたらRP2040を壊してしまったようでうんともすんとも言わなくなってしまった…。
仕方ないので今度はもう2個追加注文。明後日届くようなのでそれからまた頑張ろう。
ZINEフェス仙台に参加して得たものは多かった!
旅行本なのでエッセイになると思うのだけど、ワンダースワン本は…技術書でもないので、ぎりぎりエッセイだと言い張りたい。
一次創作に挑戦してよかったのは、価格・販売方法が自由なことだと思う。二次創作は利益を出さないように原価からキリのいい金額まで少し増やすとか手数料分増やすとか調整があるのだけれどそれを気にしなくていい。
イベントで売って通販で売って、なんなら電子書籍版も販売していい。売れるかどうかは別問題だけど。
オリジナル商品という武器があるのって選択肢が広がって面白いなーという感想。
これから購入したZINEの感想とかゆっくり書いていこう!
EasyEDAについて調べていたら、基盤両面だと急に高くなるとか、部品付けるサービスは部品数が多くないとダメとかなんか情報集めるたびにハードル上がってくなあ!
アルバム発掘。
2008年頃に使っていたDSLite。外装シェル交換済みのものを買って遊んでた。


